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JF綱領
私たちJF(漁協系統)のめざすもの |
一、海の恵みを享受するすべての人々とともに、海を守り育み、次代へ引き継ごう。
一、食料供給の担い手として、安心・安全・新鮮な水産物を提供しよう。
一、都市・農山村の人々と交流を深め、活気ある漁村をつくろう。
一、JFの利用・参加によって、協同の成果を高めよう。
一、自主・自立、民主的運営を基本に、JFを健全に経営しよう。
一、協同の理念に学び、実践を通じて共に生きがいを追及しよう。 |
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JF京都漁連は昭和24年に設立され現在、正組合員4(漁業協同組合、漁業生産組合、信漁連)と准組合員1で構成され、本所(舞鶴市)、宮津支所(宮津市)、間人出張所(京丹後市)、網野出張所(京丹後市)、宮津漁業無線局(宮津市)の事業所があり、役員は12名、職員は約130人で組織されています。
事業内容は主に以下を行なっています。 |
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漁業生産に必要な資材・機材、漁船用燃料及び漁業者の生活に必要な家庭用品などを提供しています。 |
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本所、支所及び各出張所の卸売市場(4ヶ所)において漁協及びその組合員等の漁獲物の受託又は買取販売を行うほか、加工品の販売にも取り組んでいます。 |
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| 舞鶴地方卸売市場 |
セリ |
紫外線殺菌装置を備えた活魚施設 |
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漁獲物の鮮度保持に必要な氷の生産供給及び漁獲物の魚価維持などのため冷凍・冷蔵保管をしています。 |
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漁協及びその組合員の生産・経営・生活の向上のため教育・研修や水産資源の増殖・保護及び必要な情報の発信に取り組んでいます。 |
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